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with(ウィズ)は「外見より内面の相性を重視する」ユニークなコンセプトで人気のマッチングアプリです。心理テストや性格診断でマッチングするため、他のアプリとは一味違う出会い方ができます。この記事では実際に使ってわかったwithの本音レビューをお届けします。
withの基本情報
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 運営会社 | 株式会社with |
| 月額料金(男性) | 1,667円〜(プランにより異なる) |
| 女性利用料 | 基本無料 |
| 会員数 | 700万人以上 |
| メインユーザー層 | 20〜30歳前半 |
| 特徴機能 | 心理テスト・性格診断・価値観マッチング |
withの最大の特徴「心理テスト」とは
メンタリストDaiGo監修の心理テストに答えることで、自分の性格タイプや価値観が分析されます。その結果をもとに「相性の高い相手」が優先的に表示される仕組み。
外見や年齢だけでなく「一緒にいて楽かどうか」という軸でマッチングできるため、長続きするパートナーを探したい人には特に向いています。
withを使った人のリアルな口コミ
良かった点の声(実際のユーザーより)
- – 「心理テストが面白くて、共通の話題になりやすい(20代女性)」
- – 「価値観が合う人と出会えた気がする(20代男性)」
- – 「他のアプリより落ち着いた雰囲気で使いやすい(30代女性)」
- – 「外見重視じゃないので自信がなくても使いやすかった(20代男性)」
気になる点の声
・「会員数がPairsより少ないので地方だとマッチしにくい(20代男性)」
・「心理テストの結果が本当に相性に関係あるか疑問(30代女性)」
・「メッセージがなかなか続かない(20代男性)」
withのメリット・デメリット
メリット
①会話の入り口になる共通コンテンツが多い
心理テストの結果を共有することで「私もそれ!」という共感から会話が始まりやすい。初対面でも話が続きやすい設計です。
②真剣度の高いユーザーが多い
心理テスト・価値観診断に時間をかけるユーザーが多いため、軽い目的の人が相対的に少ない印象。
③料金が比較的リーズナブル
男性の月額は1,667円〜と、主要アプリの中では手を出しやすい価格帯。
デメリット
①地方・30代以上はマッチ数が少なめ
都市部・20代のユーザーが中心のため、地方在住や30代以上はPairsに比べてマッチ数が少なくなる傾向があります。
②Pairsと比べて会員数が少ない
絶対数がPairsの約1/3程度のため、選択肢が少ないと感じることも。
withが向いている人・向いていない人
withが向いている人
- – 外見より価値観・性格で相手を選びたい人
- – 20代〜30代前半で都市部在住
- – 内向的・慎重タイプで、じっくり相手を知ってから会いたい人
- – 心理テストや自己分析が好きな人
withより他のアプリが向いている人
・地方在住・絶対数を重視する → Pairs
・30代以上で婚活寄り → Omiai / ゼクシィ縁結び
・とにかく気軽に始めたい → タップル
with(ウィズ)
価値観マッチングなら最有力
「外見よりも中身で選びたい」という人には、withは現状で最も合っているアプリの一つです。心理テストという独自の入り口が、会話のきっかけを自然に作ってくれます。
— ハル(仮)|心理テストの結果が一致した相手とは話が弾みました
ハル(仮)
30代・恋愛リハビリ中30代後半・性別非公表。マッチングアプリで何度も空振りしながら、懲りずに出会いを探し続けている人。「うまくいかなかった経験」を正直に共有することで、同じ悩みを持つ人の役に立てたらと思ってこのサイトを始めました。専門家じゃないけど、だからこそ言える本音があると信じています 💘
